MTV MUSIC BLOG
Music Blog Music and More...

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


海抜250mの深い夜 2009.1.10 (sat) E-NAUT

またまた来ました
音楽も夜景も楽しめる。想像するだけでもステキなイベントのお知らせ
サウンドシステムにもコダワリありとのことでかなりディープな音楽体験はココでキマリ
MTV限定ディスカウントもあるようですぞ!

 
2009.01.10 (sat) 
E-NAUT

@ ミュージアムカフェ マドラウンジ
(ROPPONGI HILLS, MORI TOWER 52F)
open: 21:00
close: 05:00 
Entrance: 3500yen
URL: www.ma-do.jp

music:
Fumiya Tanaka (op.disc/sundance)
Hiroshi Kawanabe (t.1.s.s./InK)
DJ KENSEI
CALM (Music Conception)
TOBY (Kabuto/Platik) 
Hiroshi Watanabe 
Kenji Hasegawa (Gallery) 
Masanori Ikeda 
Takamori K. (utopia)
mophONE (moph record)

visual:
Masato Tsutsui
Tripon
voice.zero
SAI 

***** MTV限定ディスカウント!*****
enaut@hotmail.co.jpへ、件名「1.10 E-NAUTゲスト希望」と書いて、
カタカナフルネームx人数を書いて送ってください。
お一人様2500円(ノードリンク)でご入場いただけます。
メール確認後、確認メールを返信いたします。
ぜひ、ご活用ください。

JUGEMテーマ:音楽

あなたは超一流? 「ローリング・ストーン」がその条件に迫る!
  ここでちょっと編集部からお知らせ〜♪
あの雑誌「ローリング・ストーン」が40年に渡るインタビューをまとめ上げた
「ローリングストーン」インタビュー選集をついに出版!
あなたのお気に入りのハリウッドスターや映画監督らが赤裸々に語り明かす
本音、秘話、プライベートが詰まった一冊に仕上がっています。

 目標に向かって進んでいるあなた、行き詰まっているあなたも
成功・笑顔につながるいい〜話、ためになる言葉を読んでほっこりしませんか?


〜本文抜粋〜
基本的に、人間とは社会的な生き物です。
ですから、周囲の人々が下心なく優しくすれば、そこに相互信頼が生まれ、もっともっと幸せを感じられるようになるのです。
(ダライ・ラマ)

本当に我を忘れてのめり込むような映画は、ほとんどないんだ。
文化が滅ぶ要素の一つは、子供から若者まで、みんながそういう映画なしで育つことさ。
(ジョージ・ルーカス)

主な掲載アーティストは
フィル・スペクター
ジョン・レノン
ブライアン・ウィルソン
ジャック・ニコルソン
エリック・クラプトン
スパイク・リー
カート・コバーン
など

詳しいインフォメーションはコチラ
http://www.tobooks.jp/books/book_016.html

12月13日(土)発売
定価:本体3,000円+税
ISBN:978-4-904376-02-7




MTV amp special "DIESEL XXX" オンエア迫る!

ダンスミュージックフェスティバルを特集!
2008年10月11日(土)、DIESEL30周年を記念して、
幕張メッセにて開催された話題のダンスミュージックフェスティバル
"DIESEL XXX"を大特集! SOULWAX、A-TRAK、GUS
GUS等豪華アーティストのインタビューも交えてお送りするスペシャルな30分!

ON AIR

12月4日(木)深0:00〜0:30(P)
12月7日(日)深0:30〜1:00
12月8日(月)17:00〜17:30
12月9日(火)深0:00〜0:30

 

国内外を問わず数々のパーティー・シーンで
話題を作ってきたDIESELの集大成がここに!

 ファッション・ブランドでありながら、独創的な世界観とインパクトある演出で国内外のパーティー・シーンから高い評価を受けているDIESELが、創立30周年を祝して世界規模のメガ・フェスティバル『DIESEL XXX』(ディーゼル・トリプルエックス)を10月11日(土)に世界17ヵ国で同日開催された。

 開催国のなかで最大規模となった日本では「宇宙」をテーマにした3つのステージに総勢25組のアーティスト/DJが出演。12,000人の来場者たちを興奮の渦へと巻き込んだ。特に注目すべきは日本でもここ2、3年のうちに絶大な人気を得たダンスロック・バンド:Soulwaxによるライブセット。ディワーラ兄弟を中心としたメンバー4人はお決まりの白いスーツに身を包み、レイヴ感たっぷりなアシッド・ベースラインと強靭なビートを会場中に響かせた。彼らの演奏に合わせ、数千もの人々が同じタイミングで波打つように揺れる光景は圧巻の一言。そのSoulwaxによるDJユニット:2manydjsも大ネタのマッシュ・アップで会場を沸かせていた。アイスランド出身のバンド:Gus Gusは今回が日本初ライブとあって、彼らの来日を待ち望んでいたファンが多くいたことは歓喜の声で十分伝わってくるものだった。大ヒット・シングル「David」の生演奏は、ファンにとって一生の思い出に残る瞬間だっただろう。エレクトロ/ヒップホップ/ドラムンベースまで多岐に渡るジャンルで高い評価を得ている2人組のModeselektorによるトリップしそうな映像と音楽を組み合わせたライブは、ファンでなかった人までも虜にしたようだ。来場者のなかには今回のベスト・アクトだと評価する人もいたほどである。ほかにも、Timmy RegisfordとThe Martinez Brothersの新旧ハウスDJによる共演。最終ラインアップで発表されたテクノ界の伊達男:DJ HELLのプレイも好評を博していた。

 ファッションの枠を超え、ライフ・カルチャー全体に影響力を持つDIESEL。今回の30周年記念『DIESEL XXX』は日本から始まり、アジア/中東/ヨーロッパ/南米/アメリカとリレー形式で続いた、まさに世界規模の祭典。DIESEL創始者兼社長のレンツォ・ロッソはニューヨークの会場に駆けつけ、記念イベントを締めくくったという。
 

DIESEL XXX 10.11.08 @東京・幕張メッセ

【出演者】2manydjs, A-Trak, Arne Schffhausen(Border Community/Cocoon), Bonde De Role, DJ EMMA, DJ HELL, Extrawelt, Gus Gus, HIFANA, Ken Ishii, MISSILL, Modeselektor, Mr. Oizo, Optimo, Sam Sparro, Shinichi Osawa, Soulwax, Special Disco Version-DJ Set by James Murphy and Pat Mahoney (DFA/LCD Soundsystem), The Martinez Brothers, Timmy Regisford, DIESEL:U:MUSIC WINNERS(※ABC順)

TEXT:Tomonobu Tachikawa(FLOOR net)


commons&sense 80's Night
  10月24日(金)、青山Le Baron de Parisでハチャメチャに楽しいイベントが開催された。題して「commons&sense 80's Night」。ファッション雑誌「commons&sense」が80年代特集を組んだことに端を発し、立体的なイベントとして企画され、関係者からそうでない方たちまでがLe Baron de Parisに集結。



 まず登場したのは、東京ブラボー→タイニー・パンクスと80年代のストリートミュージックシーンをリードしてきたDJ、高木完。
今なお最新のグルーブを発信し続ける彼も、この日は当然タイムスリップモード。デヴィッド・ボウイやデュラン・デュラン、バグルスなど、80年代のMTVを彷彿とさせるキャッチーな選曲でつかみはOK。後半、カーティス・ブロウ「Breaks」やダブル・ディー&ステインスキー「Lesson 3」などオールドスクールなヒップホップに展開していくあたりはさすが! フロアはいい感じの80'sテイストに仕上がった。

 そこに聴き覚えのあるイントロが……中森明菜!? ステージには衣装から髪型、MCの声まで激似のそっくりさん“中森☆商売い”が! 大興奮のオーディエンスを前におなじみのヒットチューンを連発。「DESIRE」のサビでは“ハードッコイ! ”の相の手を要求し、ここは一体どこなんだ!?感満載のパフォーマンスを繰り広げた。しかし、明菜ソングを聴くと、何だかんだ言って否応なく80'sモードに入ってしまうから怖ろしい。そんな恐怖に打ち震えていると、派手な衣装に身を包んだオジサマが登場。彼は、ファッション情報誌「WWDジャパン」の編集長、山室一幸氏なのであった! 全ファッショニスタがリスペクトを送る彼がなぜステージに?? そんな疑問を抱く暇もなく爆音でかかり始めたのは「2億4千万の瞳」のイントロ。なんと山室氏のスーパーオンステージの始まりなのであった! 明菜より盛り上がるフロア(笑)。続く「お嫁サンバ」ともども、いいものを見せていただきました。

この後、松田聖子のそっくりさん“まねだ聖子”の登場など、宴はエスカレートする一方。毎晩のようにエンドレスパーティが開かれていた80年代そのものの盛り上がりは夜更けまで続いたのであった……。

Photo: commons&sense
Text:Daisuke Kitaguchi(EDIT)
MTV japan


TERIYAKI BOYZ(R) IN N.E.R.D. LIVE! チケット5組10名様プレゼント


TERIYAKI BOYZ(R)
>参戦決定!


2008 / 11 / 14 Fri  open 18:30 / start 19:30
Zepp Tokyo

チケプレ5組10名様にプレゼント





 最近ではマドンナのアルバム・プロデュースや年末にリリースされるMAROON 5のREMIXアルバムへの参加などで話題となっている世界最強プロデューサー・チーム“THE NEPTUNES”のファレル・ウイリアムス、チャド・ ヒューゴが少年時代からの友人シェイ・ヘイリー を迎え自ら結成したスーパーユニットN.E.R.D。今年6月にリリースした待望のセカンド・アルバム『SEEING SOUNDS』を引っさげてワールド・ツアーを敢行、そして遂に日本に上陸! 久々のソロ・ライブとなる今回、急遽テリヤキ・ボーイズのサポート・ライブも決定! 世界中が熱狂したこのライブをお見逃しなく。

N.E.R.D JAPAN TOUR

1Fスタンディング(整理番号付)★ 2F座席(指定)¥8,500-(税込)※入場時、別途ドリンク代¥500-

主催:InterFM ★ MTV 
企画・制作:マスターワーク ★ ザックコーポレーション
招聘:ザックコーポレーション 
協力:Billionaire Boys Club潤・/ ICE CREAM潤瓠Ε罐縫弌璽汽襦Ε潺紂璽献奪
INFO:ザックコーポレーション 03-5474-9999(月〜金 10:00〜19:00)
http://www.zak-tokyo.co.jp/artest/2008/NERD/NERD.html

【プレイガイド】
チケット発売:10月4日(土) 10:00am〜
チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:306-219)
ローソンチケット:0570-084-003(Lコード:76511)イープラス:http://eplus.jp/
U-Ticket:http://www.uticket.jp/

問合せ:ザックコーポレーション 03-5474-9999(月〜金 10:00〜19:00)




小林武史 ソロ作品『WORKS I』2008.11.26 RELEASE!

小林武史 SOLO WORKS 『WORKS I』
2008.11.26 RELEASE! 

TFCC-86280
CD 封入:
小林武史セルフ・ライナーノーツ & 小貫信昭(ライナーノーツ)



     01. Theme Of Yen Town - Opening -(『スワロウテイル』より)
     02. 手紙(『幸福な食卓』より)
     03. Old Market(『地下鉄に乗って』より)
     04. Gold Rush(『スワロウテイル』より)
     05. かんしょの唄(『深呼吸の必要』より)
     06. np(『NHK スペシャル 北極大変動』)
     07. AYA(『地下鉄に乗って』より)
     08. 曇った朝(『幸福な食卓』より)
     09. Dulcim (『リリイ・シュシュのすべて』より)
     10. 時の雫(『地下鉄に乗って』より)
     11. Heart Of HIO(『スワロウテイル』より)
     12. 夕刻の部屋(『深呼吸の必要』より)
     13. Sprit(『幸福な食卓』より)
     14. Tattoo(『スワロウテイル』より)
     15. Sight( 『リリイ・シュシュのすべて』より)
     16. Heart of Glico(『スワロウテイル』より)
     17. Traveling Bus 〜シフクノオトツアー Sound Track〜
     18. to U (Piano Version)(『 NEWS 23』テーマソング)

 音楽家、作詞家、作曲家、編曲家であり、日本屈指のキーボーディスト・ヒットプロデューサーとしての最長不倒記録に挑み続ける音楽プロデューサー 小林武史。82 年の音楽活動以降、高橋幸宏、大貫妙子らのキーボーディストや楽曲の編曲に参加、桑田佳祐、サザンオールスターズとの出会いを経てMr.Children、MY LITTLE LOVER らのプロデューサーとしてヒット メーカーの名を不動のものにする。そのプロデュースワークスは多岐に渡り、岩井俊二監督とのタッグにより映画から生まれた架空バンド“YEN TOWN BAND”、“Lily Chou-Chou”のリリースやMr.Children、MY LITTLE LOVER、レミオロメン、Salyu ではレコーディングや楽曲プロデュースだけでなく、ライブステージ、ビジュアルアートワークなどアーティストのトータルプロデュースを手掛ける。

 また、その才能は映画音楽においても高い評価を受けており、これまで『稲村ジェーン』(1990 年)『スワロウテイル』(1996 年)『リリイ・シュシュのすべて』(2001 年)『深呼吸の必要』(2004 年)、『地下鉄に乗って』(2006 年)『幸福な食卓』(2007 年)、『ミッドナイト・イーグル』(2007 年)の音楽監督を務めてきた。2009 年には、岩井俊二プロデュース、北川悦吏子監督の『ハルフウェイ』の音楽を担当することが決定。

 そして2003 年、櫻井和寿・坂本龍一らと共に環境プロジェクトへの非営利融資機関「ap bank」を設立。ap bank の活動資金や融資金を集めるために、小林と櫻井を中心としてBank Band を結成。ライブ活動やフェスの開催、CD、DVD の作品リリースなどを行い、これらの収益はすべてap bank の活動資金や融資に充てられている。ap bank の活動に関連して、世界的にも活動が認められつつあり、常に広いフィールドで音楽と向き合い続けている。今年5月に行われたVMAJ 08の際には、ロックを通じて地球のことを思い、活動しているアーティストとして『MTV Rock The World Award』を櫻井和寿と共に見事受賞。アワードのプレゼンターには世界のU2、ボノが担当し、豪華絢爛な3ショットが実現した(詳しくはVMAJ Newsを)。

 本作は、そんな小林武史のWORKS から、映画音楽を中心に・ライブ・報道番組・環境ドキュメタリーのテーマ曲を自らが厳選し収録した「WORKS」シリーズ第1 弾! 音楽プロデューサーとして、日本の音楽シーンになる影響を与え続ける小林武史。その新たな一面を知ることができる珠玉の名曲集が完成。



 ふと気がつけば、僕の仕事は本当に多岐に渡ってきている。でもその根底には、何をやるにしても音楽人である自分が絶えず存在している。そしてそれはこれからも変わることはない。
音楽人・小林武史の仕事の中で、何がメインなのかと言われれば、それはやはり、いわゆる「歌もの」のプロデュースだと思う。そこに歌い手がいて、曲や歌詞があって、その世界をつくっていく音がある、そういう中で僕は、僕のほとんどとも言える時間を費やしているわけだ。
それらの音源は様々なアーティスト名義の曲となって、世の中に発表させてもらっている。

 ただ、割合は少ないが、そうでないものを作ることがあって、それがテレビドラマの劇伴であったり、報道番組のテーマ曲であったり、映画音楽であったり、ある時はコンサートのオープニングのための曲であったり……。それは、あえて言うなら「アナザー小林武史ワークス」と言えるものかもしれない。ある意味で、主体となるものに対してバックグラウンド的な役割を果たす音たち、そういったものの制作も長年やってきた。それらの音は、例えばどうプロモーションしていくかとか、どう人に届けるかというような使命やプレッシャーをあまり感じることもなく、僕のキャリアを振り返ってみた時にひっそりと点在していた。

 ちょうどMr.Children の15 周年の「HOME」ツアーで初めてキーボーディストとして自ら参加した時、僕は改めてプレイヤーとしての小林武史の喜びを発見した。それまでも音楽、映画など、いくつかの業界にいる友人や関係者から、僕の仕事をまとめてみたりする気はないのか、とたびたび言われたりもしていたこともあり、そのツアーの最中に、僕がやってきた「アナザー小林武史ワークス」に、僕なりに小さなスポットライトを当ててみようかなと思いたった。これらバックグラウンドのための音楽は、主にピアノを使って音楽の森の入り口をうろうろしながら発想してつくることが多い。そこに今後、なにかのバックグラウンドということとは関係なくても、メロディーやコード、そしてピアノを弾くことそのものを僕なりに探求して行くという、僕にとってもシンプルのようだが興味深い作業も加えて、『WORKS』シリーズというものを始めてみようと思った。それは多岐に渡ってきている自分の仕事の中核が、あくまで音楽人・小林武史であるということを、絶えず自分に確認させていくための作業だとも思っている。

  そして、それはプロデューサー的に言うと、「小林武史」にとっての新しい発見のためのニュープロジェクトでもあると思っている。
                                                                  小林 武史



THE MUSICに会える! ミート&グリートに2組4名さまをご招待!!
 THE MUSICに会える!
ミート&グリートに2組4名さまをご招待!!
11月9日(日)に行われる新木場STUDIO COAST公演でのミート&グリート参加者を募集します。

応募

概要

■実施日:11月9日(日)

■場所:新木場STUDIO COAST (東京)

■応募期間:10月29日(水)〜11月6日(木)

■募集人数:2組4名様(※当日のチケットをお持ちの方に限ります。チケット代および交通費は自己負担となりますのでご了承ください)


■当選発表:2008年11月7日(金)


※MTVからのご連絡を持って発表とかえさせていただきます。

※当選者様にはMTV担当者より直接お電話orメールをさせて頂きますので、日中もご連絡可能な情報をご入力ください。

※当日の模様はTV、MTVJAPAN.COM、MTV PAPER、myMTVなどで使用される可能性があります。ご了承の上、ご応募ください。




MTV Premium Night with THE SCRIPTエクスクルーシブなライブにご招待!!
THE SCRIPT(ザ・スクリプト)の演奏を目の前で!
MTV PREMIUM NIGHTに10組20名様をご招待!
目の前で演奏する彼らのパフォーマンスに感動すること間違いなし!

■ライブ概要
【MTV Premium Night with THE SCRIPT】
◇開催日:2008年11月7日(金)夕方
◇場所:東京都内某所
◇応募締切:2008年11月3日(祝/月)23:59
◇当選人数:10組20名様
◇当選発表:当選者には11月5日(水)までにMTVからメール連絡いたします。
※本イベントは放送・インターネット配信を目的として撮影する事を前提としており、ご来場のお客様が映像に映り込む場合がございますので、予めご了承下さい。

THE SCRIPT

『MTV UNPLUGGED / KREVA』 DVDリリース決定
KREVA
Photo: Eiji Tanaka

放送から
大幅に曲数追加, DVDパッケージ化

特典CD用にミックスした音源を収録!
 
『MTV UNPLUGGED/KREVA』

20081210日発売DVD+CD 2枚組)

PCBP.53908 ¥5040(税込)

 

 

   MTV UNPLUGGED出演の栄誉に恥じない素晴らしいライブが、放送から大幅に曲数追加しDVDパッケージ化。特典にはCD用にミックスした音源を収録!

 

   日本で初めて HIP HOPアーティストとしてKREVAMTV UNPLUGGEDに挑戦!しかも 史上初となる東京・大阪 2会場で実施!

プラグを抜いたMTV伝説のアコースティック・ライブ。アメリカのMTVにより1989年にニューヨークでスタートした「MTV UNPLUGGED」。「出演できるのは一流の証」とさえ言われている。日本においてもこれまで宇多田ヒカル、平井堅、矢井田瞳、布袋寅泰の4名が出演し、世界のトップ・アーティストと肩を並べるパフォーマンスで多くの音楽ファンを魅了してきた。そして 日本制作第五弾は初のラッパーKREVAが登場!


   8月に大阪、東京で『すごい倍率の抽選を潜り抜けた幸運な観客』の前で披露され 10月に放送されたKREVA MTV UNPLUGGED。実際のステージを観れたのは計750名、放送では4曲のみのO.A.でした。「もっともっと見たい!」「ライブの全容は?」などの声に応えるべく、東京会場での公演をフル収録!さらに大阪公演から東京とかぶっていない曲を収録し、この貴重なプレミアムライブをパッケージ化します。また、特典として映像とは異なるミックスでこのライブをCDとしても収録します。

 

 

 UNPLUGGEDは、MTV Networks (Viacom International Inc.)の登録商標です。


KREVA OFFICIAL SITE


MiChi × XB × MTVの3者で「アレはじめました」
MiChi × XB × MTVの特集ページもチェックです!!
http://www.mtvjapan.com/special/feature/michi/


さてMTVの編集部員が噂の現場にお邪魔しまーすのコーナー拍手
? そんなコーナーは聞いたこと無い・・・・?

もとい 怒り

10月16日(木)18:00 渋谷セルリアンタワー内の能楽堂にて
イベント MTV×XB Party feat.MiChiが開催されたびっくり

いったい何が起こっているの?と思われる方も少なくないでしょう。はい。

じつは・・・・

東京のクラブ・シーンで最も注目を浴びているシンガー「MiChi」を能楽堂に迎え、MTVとSONY「XB」さらに「MiChi」この3者の大規模なコラボレーション展開が発表された。

会場となったのは通常、日本古来の伝統芸能「能」が興じられている能楽堂の舞台。和の空間にエッジーなダンスビートが響き、意表をついた組み合わせにまず驚かされた。来場者には、最新ヘッドフォンSONY「XB」とレシーバーが手渡され、ヘッドフォンのみでもパフォーマンスやプレゼンテーションが聞けるという演出も非常に斬新なものだった。
michi
2008/10/22発売のメジャーデビュージングル曲”PROMiSE”など「MiChi」のダンサブルでパワフルな歌声とパフォーマンはもちろんだが、その他にも「能」を取り入れたダンサーの登場や、SONY「XB」の開発者であるDJ KOMIYAMAが「MiChi」の楽曲をリミックスバージョンでスピンした後、SONY「XB」の開発コンセプトを説明したり、さらに東京のストリートカルチャーが生んだ熱い2ピースDJバンド「DEXPISTOLS」が近未来的なエレクトロをスピンしたりと内容充実のイベントで、司会進行役を勤めたVJ KENNYにとっても紹介しどころが満載だった事だろう。
michi
今後もこの3者のコラボレーション展開では「MiChi」の最新ミージックビデオ”HEy GirL”の制作が行われる他、そのメイキング編の撮影、番組HARAJUKUマグネットでの「MiChi」の出演、それぞれMTVでのオンエアー、などなど様々なメディア展開が予定されているので引き続きこの動向から目が離せない状況だ。

関連リンク
nextMiChi オフィシャルサイト
nextSONY ヘッドフォン「XB」
nextDEXPISTOLS
next能(Wikipedia)

harajuku?magnet
原宿密着の情報番組
「HARAJUKUマグネット」に出演するMiChiを見に行こう!!

収録日:11月15日(土)
ゲスト:【1回目】14:00〜 MiChi ライブパフォーマンスあり
場所: KDDIデザイニングスタジオ(東京・原宿)
応募期間:10月20日(月)〜11月3日(月・祝)
http://www.mtvjapan.com/tv/program/rg_harajuku

MiChi特設サイトもチェック
http://www.mtvjapan.com/special/feature/michi


AD
Writer's Profile
Entries
Categories
Archives
Mobile
qrcode
Music Blog
Feeds

powered by ブログ JUGEM